Cloudflare Migration
変なレンタルサーバーより、Cloudflareへ移管
安い、安全、運用しやすい。攻撃対策と証明書と配信を一つの画面にまとめられるので、よく分からない共用サーバーに置き続けるより先に、こちらへ寄せます。押している事業です。
料金
税別。静的サイトをCloudflareで配信する移管の開始価格です。WordPressの手前に置く作業は税別14,800円から。既存レンタルサーバーからのファイル引っ越しは税別19,800円から。
01
変化
移管すると何が変わるか
まとまるもの
- 配信をCloudflare側に寄せて、元サーバーの負荷と露出を減らします。
- CDN、WAF、証明書を同じ画面で扱えるので、更新漏れが減ります。
- 静的サイトなら、レンタルサーバーをやめてWorkersで配信できます。
- WordPressは、手前にCloudflareを置いて守る形から入れます。残すもの・移すものを分けます。
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いまの構成を見る
ドメイン、DNS、メール、フォーム、管理画面の所在を確認し、止めてはいけないものを先に切り出します。
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先に新しい側を用意する
DNSの控え、キャッシュ、WAF、証明書、静的サイトなら配信先を先に作り、切り戻し手順も残します。
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切り替えて確認する
表示、フォーム、メール、管理画面を確認したうえで切り替えます。問題があれば、控えた手順で戻します。
.jpドメインは、レジストラをCloudflareへ移すより、DNSだけCloudflareに向ける形が基本です。サイトの配信と防御は、同じように寄せられます。
02
料金
移管のスポット料金
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静的サイトのCloudflare移管
24,800円〜税別。Workers配信への載せ替え、DNS切り替え、切り戻し手順。
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WordPress手前の設置
14,800円〜税別。既存サーバーは残し、CDNとWAFと証明書を手前に置きます。
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レンタルサーバーからの引っ越し
19,800円〜税別。ファイルと設定の移動。メールを同じサーバーで使っている場合は先に切り出します。
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移管後の月額運用
17,800円〜税別。スタンダード以上にCloudflare(CDN / WAF)運用を含めます。
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質問
よくあるご質問
WordPressもレンタルサーバー不要になりますか?
静的サイトは、レンタルサーバーをやめて配信だけCloudflareに寄せられます。WordPressは管理画面や更新があるため、手前にCloudflareを置いて攻撃面を減らす形が基本です。
メールは今のまま使えますか?
使えます。メールだけ元のサーバーや別サービスに残し、ウェブだけ移す順が安全です。切り替え前にMXと送信設定を控え、届くことを確認してからDNSを切ります。
ダウンタイムはどれくらいですか?
新しい側を先に用意し、DNSの切り替えで入れます。反映の数十分〜数時間は、両方で同じ内容が見える状態を目標にします。切り戻し手順は切り替え前に残します。
ドメインの名義は変わりますか?
名義はお客さまのまま残せます。DNSの向け先と、配信の置き場所を変える作業です。
移管だけ頼んで、保守は今のままにできますか?
できます。移管スポットだけで受けます。その後の更新と点検をこちらで回す場合は、月額プランを別途提案します。
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相談
いまのサーバー構成から分けます
公開URL、ドメイン、メールの置き場所が分かれば十分です。静的の載せ替えか、WordPress手前の設置かを切り分けて返します。