カテゴリー : お知らせ

12.3.11ヘッドライン

但馬
●北但ごみ処理施設=完成イメージ図=整備へ 進入路・造成工事に着手


●地元食材で商品開発 豊岡市港地区の食品関連業3社
●湯村温泉で地熱発電計画 県が検討協議会設置へ
●朝来の米麹が人気集める

福知山
●普及促進協会が太陽光発電システムの常設展示場を開設

綾部
●CSRプラットフォーム京都が企業とNPO協働のフェスタ開く

舞鶴
●京都交通の100円分乗車チケットが人気

宮津・与謝
●たんごワイナリーの農産物直売所=完成イメージ図=とレストラン 6月下旬開業へ


●宮津の新成人、65%が「定住望む」市が初のアンケート調査実施

京丹後
●府織金センターの織物 ジャパン・テキスタイル・コンテストで入賞

11.7.1ヘッドライン

福知山
●「交流プラザ建設凍結を」 市議会が提案可決

綾部
●日東精工が新製品のねじ「エルライファ」開発

舞鶴
●池田酒造が純米酒「幽斎」を再発売
●港湾活用し経済交流を 舞鶴市とナホトカ市が姉妹都市50周年で共同宣言

宮津・与謝
●新理事長に森屋氏が就任 京都北都信用金庫
●「岩滝海岸線」が全線開通

京丹後
●網野機業組合、丹後ちりめんの日傘=写真=を商品化


●ヒロセ工業 「MMTSグランプリ」でインパクト賞受賞
●知名町長らが京丹後ふるさと農園視察

但馬
●西村屋本館の髙橋総料理長が仏で日本料理を披露
●神鍋会が火山弾ドーナツなど特産メニュー開発
●養父市教育委員会が小中学校再編計画まとめる
●今年度3施設を計画 朝来市のこども園整備事業
●JAたじまが「ファーマーズマーケットたじまんま」=写真=を開設

兵庫丹波
●NPO北近畿みらいがシンポジウムと総会開く

若狭
●高浜町の大谷商店 トラフグの皮入りかまぼこを発売

北近畿企業の決算
○日進製作所(京丹後)とオーリス(篠山)の11年3月期決算概要

11.6.21ヘッドライン

福知山
●成美大学が周辺自治体や商工団体で活性化推進協を設置

綾部
●エフエムあやべの11年3月期決算概要

舞鶴
●府が第2回「京都舞鶴港東日本大震災支援対策連絡会」開く

宮津・与謝
●メガネのアイ 全店に補聴器相談室を整備

京丹後
●林自動車工業が電動バイクの販売始める

但馬
●但馬信金が豊岡かばんのカタログ販売始める=写真

 
●養父市商工会「しゃちょうブログ」を開設

兵庫丹波
●協栄運輸が「トラックステージ」=写真=のレンタル始める

若狭
●クリハラントがうみんぴあ大飯に訓練センター計画

11.4.11ヘッドライン

福知山
●京都庵 新型焼却炉導入し廃プラ利活用
●オートセレクション福知山が「東京タイヤ流通センター」を開店

綾部
●日東精工 ゆるみ止め効果のねじ「アプスロック」を販売

舞鶴
●丹キャンが中国の観光事情学ぶ勉強会開く

宮津・与謝
●磯野開化堂が丹後の食材で新商品開発

京丹後
●北丹後福祉会が久美浜で特養ホーム=完成予想図=を計画


●丹後地域職業訓練協会 センター廃止に伴い他施設で訓練機能を維持・拡充

但馬
●香美町商工会がチョウザメの特産品化進める=写真


●養父市のアート村構想拠点施設、来春一部オープン
●アートオートがアイドリングストップ支援装置の装着など新事業
●豊岡の100円商店街に3千人
●道の駅「但馬のまほろば」がリニューアル

兵庫丹波
●やながわ 百貨店店舗に新ブランド投入

両丹経済新聞は北近畿経済新聞へ

 「両丹経済新聞」の題字を「北近畿経済新聞 」に変更しました。
 「両丹」とは、京都府と兵庫県の中北部にまたがる旧国名の丹波と京都府北部の丹後を合わせた造語。1992年4月の弊紙創刊から18年余りたちましたが、但馬や福井県嶺南を加えたその後の取材エリアの拡大に伴って現在の実態に合わせた題字に改めました。社名の変更はありません。

両丹経済新聞リニューアル

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